ブログ
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栄養について
「れんこん(蓮根)」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
れんこんはシャキシャキとした食感が魅力の野菜で、ハスの地下茎が肥大した部分を食用とします。地下茎の形状により、中国種と在来種があり、中国種は節間が短く、太く... -
サブのおかずレシピ(副菜)-和風レシピ
「カリフラワーの野菜サラダ」お母さんの味・昭和の和食レシピ
カリフラワーとコーンの優しい甘味が、さっぱりとしたマヨネーズによって引き立つサラダです。大ぶりにカットすることで、より食べごたえもアップします。 「カリフラワ... -
栄養について
「カリフラワー」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
カリフラワーは東地中海沿岸原産の野生種ケールを起源とする野菜で、ブロッコリーのつぼみが突然変異して白くなったものと言われています。頭頂部のつぼみの塊(花蕾)... -
メインのおかずレシピ(主菜)-和風レシピ
「たらの西京焼き」お母さんの味・昭和の和食レシピ
たらを甘味とうま味が豊かな味噌に漬け込むことで、手間をかけずにも濃厚な味わいを楽しめます。朝や夜に漬け置いておくと、忙しい時にすぐに味わえます。 「たらの西京... -
栄養について
「たら(鱈)」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
たらは、漢字で「鱈」と書き、その名の通り冬が旬の魚です。代表的な種類にはスケトウダラやマダラがありますが、一般的にたらといったら「マダラ(真鱈)」を指します... -
サブのおかずレシピ(副菜)-和風レシピ
「コールスローサラダ」お母さんの味・昭和の和食レシピ
キャベツを塩揉みして仕上げるコールスローは、さっぱりとしたマヨネーズ風味が特徴です。にんじんやハムを加えることで、彩り豊かな一品に仕上がります。 「コールスロ... -
栄養について
「キャベツ」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
スープや炒め物などで活躍する「キャベツ」。火を通すとやわらかく、甘味も増すため、子どもたちにとっても食べやすい野菜です。保育園・幼稚園の給食でも、スープや炒... -
メインのおかずレシピ(主菜)-和風レシピ
「ししゃもの磯辺揚げ」お母さんの味・昭和の和食レシピ
柔らかくてふっくらした身に、サクサクとした衣が美味しい磯辺揚げです。衣に青のりを加えると、風味が一層豊かになります。 「ししゃもの磯辺揚げ」お母さんの味・昭和... -
栄養について
「ししゃも」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
ししゃもは、北海道の太平洋沿岸地域で獲れる魚で、かつては北海道の先住民であるアイヌ民族にとって、冬を迎える前の重要な食糧とされていました。現在では乱獲や環境... -
サブのおかずレシピ(副菜)-和風レシピ
「ほうれん草とコーンのバター炒め」お母さんの味・昭和の和食レシピ
ほうれん草のバター炒めは、作り方がシンプルで料理初心者でも簡単!ほうれん草だけでも美味しいですが、お好みでベーコンやコーンを入れても美味しく召し上がれます。 ... -
栄養について
「ほうれん草」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
緑黄色野菜の代表ともいえる「ほうれん草」。ほうれん草は漢字で「菠薐草(ほうれんそう)」と書きます。「菠薐(ほうれん)」は、かつてのペルシア(現在のイラン)を... -
今日のお昼ご飯(お弁当給食)
さつまいもご飯(お弁当給食)
今日の幼稚園給食は秋を感じるさつまいもご飯と柚子風味の鯖の照り焼きの給食です。 今日のお弁当給食 さつまいもご飯 鯖の照り焼きゆず風味 かぼちゃの天ぷら ひじきの... -
メインのおかずレシピ(主菜)-和風レシピ
「鮭のカレー風味ムニエル」お母さんの味・昭和の和食レシピ
香ばしく焼き上げたムニエルは、贅沢なごちそうのよう。カレー風味が食欲をそそります。 「鮭のカレー風味ムニエル」お母さんの味・昭和の和食レシピ 「鮭のカレー風味... -
栄養について
「サケ(鮭)」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
おにぎりや寿司などでおなじみの鮭は、回遊魚の一種です。鮭は生まれた川から海に下り、成長した後、産卵のために再び生まれた川へ戻ってきます。通常、9月から11月にか... -
その他-和風レシピ
「りんごとレモンのマフィン」お母さんの味・昭和の和食レシピ
しっとりとした優しい甘さの生地に、りんごがたっぷり入ったマフィンです。りんごの甘酸っぱさとレモン風味がやみつきになります。 「りんごとレモンのマフィン」お母さ... -
栄養について
「りんご(林檎)」の こどもに話したい!栄養と調理・保存のコツ【食育コラム】
りんごは、平安時代以降、中国から導入された「和りんご」として知られる品種が起源です。当初のりんごは酸味が強く、小さかったとされています。しかし、明治時代に入...